1日の食事の回数について

3ヶ月昼ごはんを食べず、1日1食~2食の生活を試してみました。

むかしはご飯を食べないと、手が震えてたりしたのですが
慣れると、昼ごはんを食べないのは相当なメリットでした。

【昼ごはん無しのメリット】
 ・昼休みに一杯寝れる
 ・昼からの仕事のときに、お腹がいっぱいじゃないので眠くならない
 ・非常に頭が働く
 ・慣れれば1日ご飯を食べなくても、水分さえ取れば何ら辛くない。
 ・昼ごはん代が掛からない。

【デメリット】
 ・なれないうちは、空腹が辛い
 ・昼ごはんを食べないので、休み時間に同僚とコミュニケーションを取らない

厚生労働省や栄養士の推奨値は、人体の真理を反映している訳ではなさそうですね。
昔の人は1日1~2食が普通でした。

【よくある傾向分析の勘違い】
 傾向は確かにそうですが、理由が間違ってるので、マネしても何ら意味が無いです。
 ■ワインを飲む事と長寿について → ワインを飲む家庭は、飲まない過程に比べると、裕福なだけです。
 ■たばこの健康被害 → たばこじゃなくて、たばこに含まれている添加物や、吸う原因のストレスが良くないだけです。
 ■朝食の有無と学力/年収 → 親がしっかりしている家庭が朝食を出しているだけです。 = 学業にお金を掛けられる
 ■老人は肉を食べた方が長寿 → 死ぬ間際の人は、ご飯が食べられません。健康だから食べられるだけです。

 ①ワインを飲んでも寿命は延びません。
 ②たばこを吸っても、浄化作用が人体にはあります。
 ③朝ごはんを食べなくても頭が悪くなりません。
 ④肉を食べなくても不健康になりません。

 ①お金があるので、色んな面で良い状況にあるから長生きできます。
 ②仕事等のストレスからたばこを吸う人達は、既に免疫力が下がってます。 →ストレスが寿命/健康に関わります。
 ③本当に頭がよくて優秀な人は1日1食等の、少食の人が多いです。
 ④ご飯を食べない老人は、病に伏しているか、健康で元気な人のどちらかですが、単純に病気の人が多いだけです。
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